業務案内

まず、あなたの状況を教えてください

当てはまる状況をお選びください。必要な手続きをご案内します。

🏛️
▶ 500万円以上の工事を請け負いたい
建設業許可の取得が必要です。要件確認から申請代行まで対応します。
建設業許可について詳しく見る
📊
▶ 公共工事に参加したい・官公庁から仕事を受注したい
建設業許可 → 経審 → 入札参加資格申請の3ステップが必要です。
3ステップについて詳しく見る
📈
▶ P点を上げたい・より大きな工事を受注したい
経営事項審査の見直し・加点対策が必要です。CCUS・建退共など加点項目の戦略を考えます。
経審について詳しく見る
♻️
▶ 現場の廃材・残土を自社で運搬している
産廃収集運搬業許可が必要な場合があります。無許可は罰則の対象。まず要否確認を。
産廃許可について詳しく見る
🏠
▶ 自社で建てた物件を販売したい・不動産事業に参入したい
宅地建物取引業免許が必要です。建設業許可とのセット取得で事業の幅が広がります。
宅建業免許について詳しく見る
📐
▶ 設計・工事監理を業として請け負っている
建築士事務所登録が必要です。管理建築士の配置など複雑な要件もサポートします。
建築士事務所登録について詳しく見る
🤝
▶ 後継者がいない・会社の将来をどうするか悩んでいる
建設業特化型 事業承継・M&Aのご相談をお勧めします。許可の引き継ぎ・経管の確保・P点維持まで対応。
事業承継・M&Aについて詳しく見る
💬
▶ 上記を見てもよくわからない・複数の手続きが必要か判断できない
無料相談で診断します。状況をお聞きした上で、必要な手続きと優先順位を無料でご提案します。
無料で相談する

手続きの種類・対象・期間の目安

各手続きの概要を一覧で確認できます。詳細は各ページをご覧ください。

手続き こんな方に 有効期限 標準期間の目安
建設業許可 500万円以上の工事を請け負う 5年(要更新) 1.5〜2ヶ月
経営事項審査(経審) 公共工事を直接受注したい 1年7ヶ月 1〜1.5ヶ月
入札参加資格申請 官公庁の入札に参加したい 自治体による 受付期間に合わせて申請
産廃収集運搬業許可 廃材・残土を自社で運搬する 5年(要更新) 2〜3ヶ月
宅地建物取引業免許 自社物件の販売・仲介を行う 5年(要更新) 2〜3ヶ月
建築士事務所登録 設計・工事監理を業として行う 5年(要更新) 1〜2ヶ月

公共工事に参加するまでの3ステップ

「公共工事を受注したい」——その目標には、決まった順番があります。

1
STEP 1
🏛️ 建設業許可の取得
すべての起点です。許可なしに公共工事への参加はできません。まずここから始めましょう。
約1.5〜2ヶ月
詳しく見る →
2
STEP 2
📊 経営事項審査(経審)の受審
許可取得後、毎年受審が必要です。P点が高いほど大きな工事の入札に参加できます。
約1〜1.5ヶ月
詳しく見る →
3
STEP 3
🏢 入札参加資格の申請
経審の結果をもとに、発注機関ごとの有資格者名簿に登録します。受付期間管理が重要です。
受付期間に合わせて申請
詳しく見る →
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